025-773-5111医療法人 俊榮会 齋藤記念病院

先輩介護福祉士インタビューその2

介護福祉士 関桃子さん
介護福祉士

関 桃子さん(2011年入職)

医療的知識を学び、生かしながら、
最良の介護を目指しています。

介護福祉士、一般職

齋藤記念病院に入職した理由は?

専門学校で就職を考えるようになったときに、病院もいいなと思ったことがきっかけです。医療的な知識を学びながら介護をしていきたいと考え、また自分のスキルアップのためにも、この病院を選びました。

職場の雰囲気など、
実際に働いてみた印象は?

介護福祉士 関桃子さん

みなさん優しくて、楽しく仕事をさせてもらっています。新人の頃は、介護福祉士と看護師の先輩が一人ずつついてくれて、1年間指導してくれました。丁寧な指導があったからこそ、いまの自分がいることを実感しています。夜勤は月3、4回ほどありますが、職種に関係なくサポートし合う雰囲気があるからか、仕事にストレスを感じたことは一度もありません。

仕事のやりがいは
どんなところにありますか?

自分が教える立場になって気をつけているのは、自分の経験を踏まえながら、優しく丁寧に教えること。大切に育ててきた後輩の子たちがちゃんと仕事ができるようになったときにやりがいを感じます。

プライベートでは
どのように過ごしていますか?

介護福祉士 関桃子さん

魚沼はお米も美味しいし、いいところがたくさん。スキー場も多いので、冬はスノーボードを楽しんでいます。病院が2、3か所のリフト券を出してくれるので、そうした制度を利用することもあります。夏は長岡の花火に行ったり、海や山に行ったり。アウトドアで過ごして、リフレッシュしています。

新人さんへの
メッセージをどうぞ。

みなさんが感じる不安は、スタッフみんなで受け止めてサポートしていきます。私も手取り足取り教えますので、ぜひ入職してきてください。